ものを撮影する
棚や引き出し、ひとつのものを撮影。AIが名前とカテゴリを提案するので、内容を確認します。

探す時間を減らして、暮らす時間を。
パスポート、あのケーブル、大事にしまったもの。写真を撮って場所を記録すれば、StuffIDでまた見つかります。
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01 / 使い方
まずは引き出しひとつから。あとは少しずつ。
棚や引き出し、ひとつのものを撮影。AIが名前とカテゴリを提案するので、内容を確認します。

家、部屋、家具、引き出しの順に整理。ものが実際にある場所を保存します。

名前、メモ、タグで検索。記録された場所をたどって、ものを見つけましょう。

実際のStuffID画面 · サンプルデータ
02 / あなたの空間
部屋、棚、その中の箱。忘れがちな細かな場所まで記録できます。
ものを選んで、記録された場所を確認
自宅 → 寝室 → チェスト → 一番上の引き出し

03 / STUFFID
一枚から複数のものを登録。保存する前に提案を確認できます。
写真、メモ、価格、保証期限、有効期限のリマインダーをまとめて管理。
保存した情報はオフラインでも閲覧。個人のiCloudと同期し、CSVで書き出せます。
04 / 読みもの
整理と探しものに役立つ、実践的なアイデア。
はい。50点のもの、2件の物件、5回のAIスキャンまで利用できます。最新のProプランはアプリ内でご確認ください。
いいえ。StuffIDは保存した場所を記録します。GPSやBluetoothでの追跡は行いません。移動したら場所を更新してください。
保存済みの情報はオフラインで利用できます。AIとiCloudには接続が必要です。認識に送信した写真は処理のために転送されます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
最初の引き出しから、始めましょう。
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